五十音表

日本學校
文法稱法

新式日語
教育稱法

說明

備註

第一動詞變化舉例

あ行

未然形+ない

ない形

否定

 

歩かない

い行

連用形+ます

ます形

敬體

 

歩きます

う行

終止形

辭書形

常體

 

歩く

う行

連體形

辭書形

連接體言(名詞)

*

歩く

え行

假定形+ば

ば形

假設語氣

 

歩けば

え行

命令形

命令形

命令語氣

 

歩け

お行

未然形+(よ)う

意向形

表勸誘或表意志

歩かう 變音→

歩こう

   い行

連用形+て

て形

常用在句子中間

歩きて音便→

書いて

   い行

連用形+た

た形

過去式

歩きた音便→

書いた

 

 

l      連體形可接名詞,如人(ひと)、事(こと)、時(とき)、地(ところ)等

l      音便(ます型→て型、た型)

 

きて、きた → いて、いた

ぎて、ぎた → いで、いだ

 

 

促音便

りて、いて、ちて→って

撥音便

みて、にて、びて→んで

 

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說明

第二動詞變化舉列

第三動詞變化
サ行

第三動詞變化
カ行 「来」

未然形+ない

ない形

否定

起きない

しない

こない

連用形+ます

ます形

敬體

起きます

します

きます

終止形

辭書形

常體

起きる

する

くる

連體形

辭書形

連接體言(名詞)

起きる

する

くる

假定形+ば

ば形

假設語氣

起きれば

すれば

くるば

命令形

命令形

命令語氣

起きろ

しろ

こい

未然形+(よ)う

意向形

表勸誘或表意志

起きよう

しよう

こよう

連用形+て

て形

常用在句子中間

起きて

して

きて

連用形+た

た形

過去式

起きた

した

きた